慌しく過ぎて行くいつもの一日の中にも、小さな雪月花がきっとあるはず わたしたちの胸に響いてくるものは今も昔も変わりません 四季折々の豊かな自然にはぐくまれた「和」の心 お茶室へ一歩足を踏み入れると、凛とした空気と静寂の中、日常とは違うわたしの場所がありました 市中の山居へようこそ